「て」
「低確率状態」
(ていかくりつじょうたい)
1.小役が良く揃い、払い出しが多いときに機械内部的に取られる処置。この状態だと、小役が揃いにくくなる。⇔高確率状態 (高確率と低確率の状態を機械内部的に調整している)
2.AT機などで、AT契機役を引いてもAT当選しにくい状態。
「低設定」
(ていせってい)
一般的に、設定値の中で1・2のことを指す
「適当打ち(適当押し)」
(てきとううち(てきとうおし))
目押しの反意語。言葉のとおり適当にストップボタンを押しリールを止めること。同意語はフリー打ち、おやじ打ちなど。
「DDT打法」
(でぃーでぃーてぃだほう)
同意語・・小役回収打法、KKK打法。
「出玉」
(でだま)
払い出された玉やメダルのこと。
「出玉率」
(でだまりつ)
打ちこんだ玉やメダルに対する払い出された玉やメダルの割合。
「鉄板」
(てっぱん)
当たりが鉄板のように「かたい」→「当たることがかたい」というところからきている。同意語・・確定。
「テトラリール」
(てとらりーる)
同種・・4thリール
「テーブル制御」
(てーぶるせいぎょ)
ここで押したらそのまま止まるか、4つ先の絵柄の間のどこかで止まるか・・というのがあらかじめ機械内部で決められている制御のこと。この制御により、覚えきれないほどの大量のリーチ目を出現させることが可能となった。
「天井」
(てんじょう)
台にもよるが、内部強制的に何らかの役(チャンスタイム系)が始まるゲーム数、または枚数を指す。
「テンパイ」
(てんぱい)
ある役が有効ライン上に2つ並び、狙うと絵柄が揃う状態。もともとは麻雀用語。
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