「し」
「CT」
(しーてぃー)
チャレンジタイムの略。特定のゲーム数、リール無制御状態になる。台によってプレイ方法が異なるが基本的には同じ。
「CT・MAX打法」
(しーてぃーまっくすだほう)
小役を揃えコインを獲得しながら、上限ギリギリまでに抑えてBIGを待つという打法。
「ジェットカウンター」
(じぇっとかうんたー)
コインを流し、枚数を計算する機械のこと。
「ジグマ」
(じぐま)
1店舗に通いつづけるプロの人。
「仕込み」
(しこむ)
自分自身で同じ台をずっと何日も打ちつづけること。設定据え置きの傾向がある店で有効らしい。
「下見」
(したみ)
行きたい店、打ちたい台に対し、前日以前にデータ取りや状況などを確認しておくことを言う。重要!
「実戦値」
(じっせんち)
実際に打った数値のこと。
「シマ」
(しま)
台が設置されている場所のこと。
「シメる」
(しめる)
⇔アケる。高設定なら低設定にする、といったような店側の行為。パチンコの釘が閉まるというところから来ている言葉のようだ。
「弱ハズレ」
(じゃくはずれ)
AT突入しにくいハズレ。
「射幸心」
(しゃこうしん)
偶然の利益を得ようとする考えのこと。〜をあおる。
「射幸性」
(しゃこうせい)
努力をせずに偶然の利益や成功を狙うこと。〜の高い台。
「集中」
(しゅうちゅう)
BIGボーナス成立かパンクフラグを引くまで、シングルボーナスの確率が大幅にアップして、コインを増やせるボーナスのこと。
「純増」
(じゅんぞう)
純粋に増えるコインの枚数のこと。例えば、1枚がけで15枚役を揃えたとしたら、15枚−1枚で、純増は14枚となります。
「純ハズレ」
(じゅんはずれ)
何の役にも当選していない、純粋な「ハズレ」を意味する。AT機においては、AT抽選契機役としての役割、ストック機においてはボーナス放出契機役となっている機種もある。AT機にはAT突入抽選高確率状態と低確率状態があり純ハズレにも「強ハズレ」「弱ハズレ」がある。状態とどちらのハズレを引いたかによってAT突入率ならびに連チャン回数が決まる仕組み。
「下皿」
(したざら)
パチスロのコインが払いだされる場所。
「シフト持ち越し機能」
(しふともちこしきのう)
小役ゲーム中、通常は1ゲームでしか有効でないJACINを変則押しすることで、次ゲーム以降いつでもJACINさせることが可能となる。これにより、最終ゲームまで小役ゲームを楽しめる。
「JAC IN」
(じゃっく いん)
ボーナスゲームに突入すること。
「JAC絵柄」
(じゃっくえがら)
BIG中にこの絵柄が揃うとボーナスゲームに突入する。今はリプレイ絵柄が用いられている台が殆ど。
「JACゲーム」
(じゃっくげーむ)
ボーナスゲームのこと。BIG中JAC絵柄を揃えると突入する。15枚×8回の払い出し。
「集客率」
(しゅうきゃくりつ)
客付きの割合。店同士調査している。
「収束」
(しゅうそく)
長い目でみれば、BIGなどの確率は、確率どおりしかそろわないことを意味する。
「収支」
(しゅうそく)
収入支出の略。つっこんだ金額と獲得した金額。みなさん記録しましょ〜。
「順押し」
(じゅんおし)
ストップボタンを左→中→右の順に押すこと。パチスロを打つ上で最も基本的な打ち方。
「準備目」
(じゅんびめ)
BIG中の小役ゲームで、リプレイはずしや小役の目押しを確実に行うために、事前に作っておく目のこと。
「小当り」
(しょうあたり)
小当り的な役割を持つ・・といった方が正しいかも・・、パチスロでいう小役のこと。
「上段」
(じょうだん)
各リールの一番上のこと。または一番上の有効ラインのこと。
「シングルボーナス」
(しんぐるぼーなす)
JACゲームの1G分のボーナスのこと。(REGはJACゲーム最高12G)アントニオ猪木という名のパチスロ機(平和)など。
「新規開店」
(しんきかいてん)
新しい場所に出来るパチ屋の開店を表す。客を付けるために2週間〜1ヶ月は甘めの営業をすることが殆ど。狙い目です。
「新装開店」
(しんそうかいてん)
入れ替えなどで台を新しくして開店したことを指す。
スロ用語トップへ