「せ」
「制御」
(せいぎょ)
スベリなどを起こすプログラムのこと。機械内部的な処置。テーブル〜。コントロール〜。
「清算ボタン」
(せいさんぼたん)
台をヤメる時に、クレジットに残っているコインを払い出すボタンのこと。
「成立プレイ」
(せいりつぷれい)
BIGかREGのいずれかに当選したゲーム。
「設定」
(せってい)
パチンコでいう“釘”のようなもので、店側が運営しやすい様にパチスロ台に備え付けられた、台全体の出玉を調節する役割を持つもの。1〜6まであり、ボーナス確率などが異なる。数字が大きければ大きいほど良いが、基本的に外部から設定値を判断することは出来ない。
「設定判別」
(せっていはんべつ)
外部からは分からない設定値を、決まった手順の打ち方で、打ち手側が知る方法。最近の台は規制により判別が難しくなっている。
「セット基板」
(せっときばん)
改造基板の一種。BIG確率を低くしたり、ごく一部の人のみが連チャンできるようにセットされている基盤のこと。
「0確」
(ぜろかく)
リールを停止させる前(レバーを叩いた時点)にボーナスが確定すること。ファンファーレなどの音や、液晶での演出など驚かされることも多い。
「0ぱん」
(ぜろぱん)
BIG消化中にAタイプで3回あるボーナスゲームを30ゲーム中に1度も突入しないで終了してしまうこと。0度獲得でパンクするというやつ。こんなんありかーー・・。
「0枚小役」
揃っても払い出しのない小役のこと。
「前兆」
(ぜんちょう)
ボーナス放出間近に起こる現象。ストック機などでボーナス放出まであと○ゲーム・・という時に起こるなど。
「潜伏」
(せんぷく)
AT機で既にATが内部で当選しているが、ある条件を満たすまでATに突入しない状態。フラッシュや液晶などにより、ATに当選していてもうすぐAT突入しますよ〜と、打ち手に教えてくれることがある。
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